下記から、サリュの解決事例の一部をご覧いただけます。
傷病名
年齢・性別
後遺障害
提示額
備考
職業
解決額
右鎖骨骨折、左手関節捻挫、左手根骨骨折、頭部打撲傷、右膝打撲傷
38歳・男
併合11級
喪失期間は、30年間とされるも、
最初の15年間は喪失率20%、
残りの15年間は10%とされる。
会社員
980万
頚部捻挫、腰部捻挫
52歳・男
14級
155万
示談交渉により終結。
会社員
350万
頚椎・腰椎捻挫
52歳・男
14級
訴訟上の和解で終結。
会社員
90万
腰椎ヘルニア
39歳・男
14級
152万
労働能力喪失期間は10年前提で和解。
会社員
425万
右耳感音性難聴
29歳・男
9級
670万
保険会社は因果関係を否定。帰化申請が認められる蓋然性が高いことから逸失利益の基礎収入を日本の賃金センサス適用
通訳
(外国人)3325万
骨盤骨折、恥骨・坐骨骨折、腰椎捻挫、顔面打撲(顔面醜状痕)
32歳・男
併合12級(腰痛・坐骨痛、14級・顔面醜状痕12級)
逸失利益の労働能力喪失率12級前提(14%)、後遺障害慰謝料11級と12級の中間
会社員
380万
骨盤骨変形左脛骨骨折後の疼痛(頑固な神経症状)
35歳・男
併合11級(骨盤骨変形神経症状、それぞれ12級)
274万
公務員で減収ないが、人の努力でカバーしている点、今後の昇進に影響がある点が認められ、20年にわたり14%労働能力喪失を認められた。
公務員
1672万
右膝疼痛(頑固な神経症状)右太腿醜状痕
36歳・女
併合11級(右膝疼痛12級、醜状痕非該当)
300万
疼痛について、労働喪失期間15年
派遣
868万
頚椎捻挫
36歳・女
14級
主婦
580万
左手舟状骨骨折(手首の関節機能障害)
32歳・男
10級と12級の中間
125万
10級か12級か争われ、訴訟で10級と
12級の間と判断された。
会社員
1800万
脳挫傷
76歳・男
死亡
保険会社主張の過失割合20%→10%。遺族は孫だか親密な関係を主張して死亡慰謝料は2000万円
年金受給
3200万
くも膜下出血
71歳・男
死亡
過失割合7割以下を主張し自賠責最高額
年金受給
3000万
頚部捻挫・下肢痺れ
70歳・男
併合14級
240万
示談交渉により終結。
新聞配達
335万
頚椎捻挫(むち打ち)
42歳・男
非該当
→14級
痛みが継続していることから14級認定
自営業
▼こちらからご覧下さい。
弁護士法人サリュの交通事故問題の解決事例
まずは、お気軽にお問合わせ下さい